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動的ページを静的ページにする
動的ページを静的ページにする方法をGoogleで検索。

動的ページを静的ページにする (mod_rewrite)
CGI や PHP 等でページを作成すると、ファイル名の後に引数を使う場合が多い。この引数があるページは検索エンジンのクローラがうまく拾わない場合がある。この引数がある URI を静的な HTML ファイルのように作成できれば、動的に作成しているページも検索エンジンにヒットさせることができる。この動的のページを静的のページにする方法を解説する。

http://exam.su-jine.com/mod_rewrite/mod/rewrite.html


つまり検索エンジンも?や=を嫌う
Googlebotは?や=や&があるURLを動的ページとみなしてクロールにブレーキをかける。 実は動的ページと静的ページの見分け方についてはGooglebotはそんなに頭が良いわけではない

http://neta.ywcafe.net/000438.html

動的ページと静的ページ(1) 一般論
Googleの事情 - 動的ページと静的ページ(2)

動的ページを静的ページに見せかける
Apacheサーバを使用していて、かつ、「mod_rewrite」の使用が許可されている環境でのみ有効な方法

http://blog.tanaka-cs.com/archives/2004/09/post_11.html

動的ページを静的ページのように
PATHINFOを使った方がいいのではないでしょうか。
いわゆる2ちゃんで使われている方法で、
SEO対策としてよく使われる手です。

http://www.gac.jp/article/index.php?stats=question&category=16&id=15270&command=msg

pathinfoについて

Xoopsで、動的ページを静的ページに変換する方法
参考モジュール
http://xoops.suin.jp/mydownloads/singlefile.cid/7/lid/36.cgi


http://webmaster.hatena.ne.jp/1113507463
# by mfsf | 2005-07-23 01:24
『売るためのサイト構築テクニック―SEM時代を制するキーワード選びと購買率アップ術』 読書メモ4
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お客様が帰った出口は問題を知るヒント
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トップページが出口(あまりに多いようなら)
 大部分の人が購入したい品がない
 探せない
 店そのものに魅力がない
商品解説ページが出口
 商品が高い
 送料などのサービスに問題
 解説の仕方に購買意欲をそそるものがない
商品情報以外のページが出口
 サイト内の誘導の仕方やページ構成に問題
「集める」よりも「逃がさない」工夫を!

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ツールバーを使ってサイト分析
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① 自社サイトをサイト検索
② 「URL キーワード」で、重要なキーワードが全てのページに入っているかチェック
③ ページ情報からリンク状況をチェック
④ ページランクをチェック

# by mfsf | 2005-07-23 01:18
『売るためのサイト構築テクニック―SEM時代を制するキーワード選びと購買率アップ術』 読書メモ3
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売れるもののそばに売りたいものを置け
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[百貨店・スーパーの特売方式]
・店頭に売れているものを置く
 その隣に2番目に目立つように、売りたいもの(粗利の高いもの)を置く
[コンビニ方式]
・店の一番奥に売れているものを置く
 売れているものの場所からレジまでの間についでに買いたくなるものを置く

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サーチエンジンからやってくる極上の見込み客
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サーチエンジン経由で訪れるユーザは他のリンクからやってくるユーザに
比べて約6倍もCVR(コンバージョンレート)が高い。

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注文ページの作りに考察と工夫を
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売上は、「注文ページ」から生まれる
6~7割のお客様が寸前で逃げてしまう
 ショッピングカートに商品を入れ、注文ページへ行ったにも関わらず
 6~7割の客が買うのをやめる
入力ユーザビリティを向上させるには
 郵便番号はいらない
 半角を使わせない
 都道府県・市区町村名・それ以下の住所を一つのフィールドにまとめる
 全ての項目をスクロールせずに見えるように
 プルダウンを使わない

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注文ページに雰囲気作り
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注文ページでしらけさせてはいけない
 サイトの統一感と雰囲気の持続(デザインの統一)

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購買導線をサイト内に作ろう
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買おうと決心するのは、商品ページを見てから
 全ての商品ページに送料・返品・決済方法などのページへの直接リンクを
 送料・返品・決済方法のページを見ても、商品ページが消えないこと

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今の売上を逃しても将来の売上に変えることが出来る
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売り切れの商品ページは削除しない

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お客様を知るにはアクセス解析から
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アクセス解析ツールの選定
[必須項目]
ページごとのアクセス数
訪問者数
平均滞在時間
一人当たりのPV
※上記が月、週、曜日、日、時間別で解析できること
ユーザの閲覧経路
サイト内の閲覧経路と各ページの滞在時間
サイト外からの閲覧経路(リファラー)

[推奨される項目および機能]
ページごとの訪問者数
ページごとの平均滞在時間
アクセス解析用の専門タグを全ページに埋め込む必要がない
接続元サーバのドメインの国別リスト

=私の意見=
購入完了ページに到達した人の閲覧経路とリファラー分析
広告キャンペーン毎の購入完了ページへの到達率と費用対効果分析


# by mfsf | 2005-07-22 23:44
『売るためのサイト構築テクニック―SEM時代を制するキーワード選びと購買率アップ術』 読書メモ2
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どうすればトップページから中に入ってもらえるか
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何か決めるときには「気持ちの順番がある」-店構え-
・売りのポイントがトップページでわかるか
 「この店で探せば私の欲しいものがありそうだ」
 → 商品画像
 → ナビゲーションで商品カテゴリーを見せる
 → 「他店とは違う」売りのポイントを短めのキャッチコピーで訴求

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商売のノウハウの’キモ’はリアルもネットも変わらない
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リアル販売とネット販売の差
・アクセスログを使えば
 → ショップの質を「把握」できる
 → 買わなかった理由を推測できる
 ⇒ どこを改善すれば売れるようになるのかが見えやすい

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まだ徹底されていない販売テクニック
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「死に筋商品」に光が当たるネット販売
商品点数が増えれば売上もあがる

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説明を誰にでもわかるほど丁寧に
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ネットショップでは、書いてあることしかわからない
1000人に1人のお客様のことを考える
お客様はPCに詳しい人ばかりではない
詳しく書くから売上が上がる

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どこから来訪されても困らないサイト構成
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見てもらうだけじゃネットショップはダメ
・行き止まりページを作ってはいけない
① 検索エンジンやリンクをたどってトップページに来店した場合
   (購買意欲:高~低まで)
   平均的な巡回パターン。買いたいものがあった人は注文ページ
   に進む

② 検索エンジンで商品情報ページに直接来店した場合
   (購買意欲:高い)
   「購入に必要な情報」(送料・返品説明など)がないと購買に
   繋がらない

③ 検索エンジン経由で商品情報以外のページに来店した場合
   (購買意欲:低い。ただし、関心はある)
   メニュー画面の作り次第
   ナビゲーションや商品訴求の充実が課題

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商品ページへ誘導するには逆ピラミッド型構成に
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ネットショップではどこから入ってきても、必要な情報を読みつつ購入ページにいたる「逆ピラミッド」構成にするのが基本

サーチエンジンから・・・
→ 購入方法の解説・送料返品
→ 商品情報
→ 会社案内
→ TOP
など、どこからでも対応できるように

① はじめてサイトを訪れた人の場合
   安心できるサイトかどうかを確認。特定商取引法の
   表示、お客様の声を参考にする

② 商品情報以外のページに来訪した人の場合
   商品情報ページに直接誘導できるコンテンツを

③ 検索エンジンから商品情報ページに直接来訪した人の場合
   購入ボタンの近くに送料や返品などの購入方法を確認
   できるリンクを

④ 購入のためのページに進んだ場合
   購入手続きを取る間に自然に購入方法
   (代金の支払い、配送方法など)がわかるように工夫が必要

「戻る」ではなく、「進ませる」工夫を

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リンクにこだわるとSEOにも効果があるページになる
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リンク先の内容がわかるリンクの張り方を
<a href=”URL”>テキスト</a> のテキスト部分がロボット型サーチエンジンで順位算出理論の要素に加わっている可能性が高い

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サイトマップが充実したサイトはサーチエンジンにもやさしい
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<title>タグを工夫。「キーワード+店名」など
# by mfsf | 2005-07-21 23:40
『売るためのサイト構築テクニック―SEM時代を制するキーワード選びと購買率アップ術』 読書メモ1
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ネットショップの集客
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お客様はサーチエンジン経由でやってくる

ネットショップの基本はSEM

上位表示のためのSEOと売るためのSEMはイコールではない
・いかに買ってもらうための準備をサイト上でしておくかが大事
・単純に人通りが高ければいいというものではない
 「かなり具体的なデマンド」に「対応した広告」を
・インターネットのお客のデマンドは「非常に細分化」されている
・サーチエンジンからの集客は、コストの負担を必要とする

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上位表示のためだけのSEOテクニックはもういらない
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・どんなキーワードで検索して来たかを知る
・購買意欲の高い客ほど正面からは入らない

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どうすればネットショップの売上はアップするのか
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売上構成の式
サイト訪問者×コンバージョンレート×平均顧客単価=売上


ネットショップの売上増加の要素はコンバージョンレート(CVR)
CVRの高いショップは、
 買いやすい
 ↓
 魅力がある
 ↓
 ブラウザの「お気に入り」に入る可能性が高くなる
 (再訪率・リピート購入率向上)
 ↓
 クチコミやメディアに取り上げられる可能性が高くなる


# by mfsf | 2005-07-21 23:30
『アマゾンの秘密』の読書メモ
本屋に欲しい本がないことへの解決

・地球上で最もお客さまを大切にする企業と呼ばれたい

・事欠かないサービスの伝説-顧客中心主義
顧客のためのコミュニティ機能(ショッピングコミュニティ) 
 ・商品のおすすめ度-顧客によってつけられたポイントを元に表示
 ・キャンセル・返品のオペレーションも顧客中心

・性別も年齢もないアマゾンのCRM

・サイトの外からいかに顧客を引き込むか
CNC(新規顧客獲得コスト)を指標にしたマーケティング予算

・生きているイソギンチャク
ユーザインターフェースに実装した「ようこそ○○さん」

・幻のブックデータベース
-ASIN(アマゾン・スタンダード・アイデンティファイ・ナンバー)
 『ベイシス』

・書籍情報の質と量を確保すること
カタログコンテンツ(基礎情報:書籍名、著者、価格、判型、
 表紙の写真)はカタログDB会社から


-エディトリアルコンテンツ(書評、書籍紹介文)
 アマゾンレビュー(アマゾンによるもの)
 カスタマーレビュー(読者によるもの)

・コンペティターの足音
-BOL・・・サイトの基礎的な技術仕様が不十分
  ←アマゾンは大規模な開発チーム
-bk1・・・特徴あるコンテンツによるサイト作り
       →マニア受けを狙ったもの
  ←アマゾンのターゲットはフツウの人。ただしマニアックな
    人が見てもおかしくないだけの専門性を。


カスタマーレビューこそアマゾンの成功の要因

(『アマゾンの秘密──世界最大のネット書店はいかに日本で成功したか』, 松本 晃一, ダイヤモンド社, 2005年刊, より)
# by mfsf | 2005-07-21 23:10
『アフィリエイト・マーケティング―究極の販売・広告チャネル』 読書メモ
ちょっと古い本ですが。

・日本型系列システムの崩壊

松下電器/系列システム保護派
-販売店をWEBでフォロー。
-中抜き阻止のための販売店を守る施策
ソニー/中抜き戦略断行
-販売系列店の反発の中、WEB直販を実施。exアイボ
-『消費者が喜ぶ製品を世に先駆けて出す』を価値とする。
-消費者が望むものが『中抜き』であれば、推進する。

・WEBトラフィック  
トラフィックには、2種類。
-ポータルサイト等からのアクセス(20%)
-それ以外からのアクセス(80%)
 →ここを活用するアフィリエイトプログラム

・アフィリエイトプログラムの誕生
-始まりは、Amazon
-紹介販売のWEB版

・インターネット・バリューチェーン・マーケティング
インターネットを利用することで、社内外の組織、エンドユーザを取り込み、バリューを最大に高めるマーケティング戦略のこと

・今までのインターネット・バリューチェーン・マーケティング
-インターネット上で提携。素材生産者、消費者に対して効率的な関係づくり
-インターネットポータルは様々な企業との提携によりバリューチェーンを拡大
-量販店の集約による集客拠点をつくり、バリューチェーンの拡大
-オークション型によって消費者を結びつけるバリューチェーン
-インターネット・バリューチェーン・マーケティング型の典型は広告ネットワーク

・アフィリエイトは究極のバリューチェーン・マーケティング
アフィリエイトが付加する価値
-ブランディング(無料広告掲載)=トラフィック
-ユーザへの商品・サービスの説明
-ユーザへの説得活動

・もう一つの究極、ロイヤリティ・プログラム
マイレージ・プログラム ex) ポイント提供
目的は、顧客とECサイトの継続的な関係

・アフィリエイト・ソリューション・プロバイダー
広告主に代わってアフィリエイトの運営業務を代行してくれる企業。
主な役割
-アフィリエイトプログラムのシステム運用・管理
-アフィリエイトサイトの募集・管理
-アフィリエイトの申込・審査
-バナー、テキストの広告配信
-不正監視
-サポート
-アフィリエイトサイトへの集計レポート
-ECサイトへの集計レポート
-アフィリエイトサイトへの成功報酬額の分配

・アフィリエイトのトラッキング方法(2000年時点)
-CGIセッション方式
-クッキー方式
-IPアドレスマッチング方式

・アフィリエイト・プログラムの進化
Store Front型
-1ページ型:広告主サイトのショッピングページをコピーし、
 アフィリエイトサイトに置く方法
-IF型:Inter Frameタグで広告主ページをフレーム内に表示。
-ASブランド型:決済画面までをアフィリエイト・サイトのように表示
 (実際の決済は、広告主のシステム)
-会員制ショッピングモール型:広告主から商品提供を受け、
 決済までをアフィリエイトサイトで行う。
-メール添付型:メールにアフィリエイト広告を掲載
-product-in-content(Pinc)型:アフィリエイト・サイト内の商品名のテキスト
 にコードを埋め込む。(Amazonアフィリエイトのテキストリンクなど)

(『アフィリエイト・マーケティング―究極の販売・広告チャネル』, 松本 洋志 柳沢安慶,東洋経済新報社, 2000年刊, より)
# by mfsf | 2005-07-21 23:05
『図解ネット業界「儲け」のしくみ』の読書メモ
*ショッピングモール維持のために必要なもの
 (例:楽天)
  ・出店者への教育・コンサルティング・・・楽天大学
  ・ホームページ作成支援  
  ・ポイント制などのプレミア整備・・・スーパーポイント
  ・顧客情報管理

*その他のECショップの生き残り策
 (例:価格.com)
  ・口コミ掲示板

*AMAZON
  ・ジェフ・ベソス氏の信条
   「常に顧客を第一にして、サービスを考えること」
   ・発送可能時期を短くすること
   ・発送ミスを少なくすること
  ・リアル店舗との差別化
   立ち読みの代わりに・・・
   ・版元・評者・読者からのレビュー
  ・リピーターを増やすために
   ・購入履歴からユーザの好みを知る・・・New for You
   ・ユーザ参加の仕組み・・・リストマニア

(『図解ネット業界「儲け」のしくみ』, 久我 勝利, 翔泳社, 2005年刊, より)
# by mfsf | 2005-07-21 23:00
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