IE9ピン留め
【Google】広告品質に連動した入札方法への変更
【変更の概要】
現在アドワーズをご利用いただいております広告主様、広告代理店様からのご要望を
いただき、グーグルではアドワーズ広告におけるキーワード管理の簡素化を目的と
し、入札方法の変更を行うことにいたしました。
この変更により、広告主様が重要だと考えるキーワードについて、現在以上の広告掲
載管理が可能になると思われます。
下記に具体的な変更内容を記します。

【主な変更点】
1.最小入札価格の変更
現在、全てのキーワードの最小の入札札価格は同一(7円)となっております。
今後は、各キーワード毎に品質スコア(Quality Score)が付与され、それにより各
キーワード毎に最小の入札価格が異なるようになります。
例えば、品質スコアの高いキーワードは、1円からの入札が可能になります。
また、品質スコアの低いキーワードでも、定められた最小入札価格以上の入札を行う
ことにより、広告掲載が可能になります。

*この品質スコアは、広告主様のアカウントにおける各キーワードの実際のクリック
率、キーワードと広告テキストの関連性、各キーワードの過去の広告掲載時の履歴等
を元にして決定されます。

2:キーワードステータスの簡素化
現在のキーワードステータスは、
・良好
・評価中
・待機中
・無効
の種類があり、また、広告のクリック率がある基準を下回る場合、広告掲載が抑制さ
れる場合がございます。
今後はこれらのキーワードステータスが、
・表示
-お客様が設定した上限クリック単価が、そのキーワードの最低入札価格(品質スコ
アに基づく)以上の場合。

・非表示
-お客様が設定した上限クリック単価が、そのキーワードの最低入札価格(品質スコ
アに基づく)未満の場合。

の2種類のみになります。
また、この変更が実施された際、その時点で無効のステータスになっているキーワー
ドは、1ヶ月後に自動的にアドワーズ管理システムより削除されます。
これらの無効になったキーワードの広告掲載をご希望される場合は、再度それらの
キーワードをアドワーズ管理システムに入力し、それぞれの最小入札価格以上の金額
を設定していただく必要がございます。

https://adwords.google.co.jp/select/qbb.html
# by mfsf | 2005-08-03 22:14
閑話休題。社会心理学と消費者行動論 1
消費者関与とは
1 関心・・・購買者が持つ「商品カテゴリー」に対する関心
2 商品リスク・・・商品が着たい度折の働きをしなかった場合の損失とその重要性
3 購買リスク・・・誤った選択をする確率
4 愉快感・・・商品に関わる喜び
5 自己像・・・セルフイメージを映す重要度

CD、レコードの場合
関心・・・高い
商品リスク・・・低い
購買リスク・・・輸入されたものは高いかも?CCCDかどうかなど
愉快感・・・高い
自己像・・・高い

関与の仕方
1 長期関与・・・コイン・切手・ベースボールカードなど長期にわたる関与
2 一時関与・・・購買前に関与が高まる
3 認知関与・・・知識の蓄積を楽しむ関与
4 感情関与・・・スポーツやエンタメなど経験を楽しむ関与

関与の種類
1 商品関与・・・商品に関わることを喜びとする(オピニオンリーダになりやすい)
2 ブランド関与・・・特定のブランドに関与する
3 広告関与・・・企業の流す広告宣伝への関心
4 媒体関与
5 状況関与

・商品関与の深い客ほど満足度が高くなる
・低関与の商品は刺激に反応しやすい
・重要な商品ほど関与は高くなる


購買行動は、問題を認識するところから始まる
1 在庫切れ
2 不満足
3 使用状況の変化
4 商品購入による新たなニーズ
5 生活環境の変化

内的情報検索
記憶をたどるのが内的情報検索

外的情報検索 
人に聞くのが外的情報検索

購買前検索と継続検索
情報量が増えるほど、知識が高まり購買に役立つ

購買リスクと関与度が高いほど、情報収集量は増える
# by mfsf | 2005-07-24 23:25
動的ページ対策のまとめ
1 静的ページから動的ページにリンクをはる
2 カテゴリーTOPぐらいは静的ページにしといてもいいかも
3 動的ページのURLに「?」とか「=」とかをできるだけ使わない

ということでしょうか。
# by mfsf | 2005-07-24 21:43
動的ページを静的ページに見せる
あれこれ、調べているうちに、メモったのか、メモってないのか忘れてきてしまいました。

動的ページを静的ページに見せる

1. 静的ページ(単なるhtml等)から動的ページへリンクを張る
2. 動的ページの特徴のアドレスに工夫する
3. .htaccessをつかって、変換する(mod_rewrite)


http://www.timedesign.ws/blog/archives/2004/12/seo.htmlより
# by mfsf | 2005-07-24 14:31
動的ページ対応SEO
グローバルリンクジャパン社のSEOサービス

36万円~/月。
# by mfsf | 2005-07-24 14:00
Japan Internet Comより
Japan Internet Comより

CMSからECサイトまで動的サイトのSEO対策は?(1)

著者: アイオイクス株式会社 滝日伴則 プリンター用 記事を転送
▼2004年10月7日付の記事
□国内internet.com発の記事

サーチエンジンウォッチ期間限定リニューアルにあたり、SEO・SEM業界の最前線で活躍されている方々に寄稿いただきました。

■動的サイトのSEO対策は?
動的サイトのSEO対策に悩んでいるWebマスターも多いと思うが、このエッセイでは動的サイトのSEO手法を解説したい。今回は動的サイトを単純に静的化する方法を説明する。

■動的サイトの静的化
動的サイトのSEO対策としてまず上げられるのが、サイト自体を静的化してしまう方法だ。通常、動的サイトはコンテンツ情報をデータベースで管理し、ユーザーが特定のページにアクセスした際にプログラムファイルがデータベースからその情報を読み込み、ページを表示する形だ。商品の多いEコマースサイトや情報量の多いコンテンツサイトの場合、動的サイトの利便性は運用管理面で計り知れない。ただし、あくまで管理を動的に行うことができればよいのであり、最終的にユーザーに表示するページが静的HTMLとして吐き出す形にすればよい。最近、流行のBlogなどはまさにこの形式を取っており、BlogがSEO対策に効果があると言われるのはそのゆえんである。

しかしもちろん、動的サイトのシステム自体を変更することはコストも時間もかかり、難しい場合もあるだろう。またチケット予約など情報の更新頻度が高い場合は、静的システムにするのは現実的でない。その際は、既存のシステムとは別に、検索エンジン用に静的なページを生成する仕組みを導入すればよい。例えば、定期的にデータベースから1日1回、商品やコンテンツごとの静的ページをバッチ処理で吐き出し、サイト内に静的コンテンツとして置き、それらのページを検索エンジンに登録させるのである。ただし動的ページと二重にコンテンツを持ってしまう形になるため、ユーザーに対しての見せ方や、静的ページと動的ページの連動方法を注意する必要がある。

記事提供:アイオイクス株式会社


CMS から EC サイトまで動的サイトの SEO 対策は?(2)

著者: アイオイクス株式会社 滝日伴則 プリンター用 記事を転送
▼2004年10月29日付の記事
□国内internet.com発の記事

<<サーチエンジンウォッチ期間限定リニューアルにあたり、SEO・SEM 業界の最前線で活躍する方々に寄稿いただきました。>>

■動的 URL を静的 URL に変換
前回は動的ページ自体を静的化する方法を紹介したが、実はページ自体を静的化しなくとも動的サイトの SEO 対策は可能である。最初に説明したが、検索エンジンのロボットはあくまで URL でページが動的であるか静的であるかを判断する。逆に言えば、動的ページであっても、URL を静的に見せることができれば、検索エンジンは動的ページを静的ページと認識し、登録するということである。

ここで気になるのが動的 URL とはどんな URL かということだが、動的 URL には通常 URL 中に「?」「&」「%」「=」「cgi-bin」「cgi」のような、静的ページの URL には見られない文字が入っている場合が多い。URL からこれらの文字を削除してしまえば、動的ページであっても見た目上は静的 URL として見せることができる。

動的 URL:
http://www.ioix.com/cgi-bin/page.cgi?id=100

静的 URL:
http://www.ioix.com/page/100/
※動的 URL から「cgi-bin」「cgi」「?」「=」を削除

URL の変換は、サーバーやプログラムによって方法が違うが、例えば Apache サーバーであれば、mod_rewrite と言うモジュールを利用すると URL 変換が可能である。Windows サーバーでも、その種のプログラムがいくつか提供されている。サーバー側の設定と URL 変換に伴うプログラムの改変が必要になるが、動的サイトのまま SEO 対策が実現できるメリットは大きい。

■動的サイトでも SEO 対策は可能
2回に渡り解説してきたが、動的サイトであっても決して SEO 対策を諦める必要はない。動的サイトのせいで検索エンジンに登録されない、と嘆いている Web マスターの皆様に少しでも参考になれば幸いである。


記事提供:アイオイクス株式会社
# by mfsf | 2005-07-24 13:56
ダイナミック・サイト・マッピング
SEO JAPANより

ダイナミック・サイト・マッピングというSEO Japan のサービス。

- ダイナミック・サイト・マッピング・ソルーション -

動的に生成しているウェブサイト情報を静的なHTMLページに生成します

ウェブサイト内で提供されている情報を検索エンジンに確実に登録します

特定のキーワードで検索された際に最適な関連ページを上位表示します


ロボット型検索エンジンの情報収集方法
現状のロボット型検索エンジンはロボットがインターネットを巡回して収集した情報を元に独自のデータベースを構築し、そのデータを元にキーワード検索結果を表示する仕組みになっています。ロボットは予め巡回を指定されているURL(すでにデータベースに登録されているURL、及び登録依頼を受けて巡回予定に追加されたURL)を目標に情報収集を行いますが、その際にそのURLのウェブページ上からリンクされている他のページ、さらにそのページからリンクされているページに対しても同時に情報収集を行います。

ウェブマスターの立場から考えるとこれはウェブサイトのトップページさえ登録申請を行っておけば自動的にトップページからリンクされているページ全て、通常はウェブサイト内の全ページを自動的に登録してくれると言う便利な技術です。ただしここで問題となるのが、ウェブサイトがCGIやJAVA、FLASHを利用、またデータベース連動型の動的サイトなど、ウェブページのファイル形式やリンクの形式が特殊な場合です。

ロボット型検索エンジンの問題
例えば現状のロボット型検索エンジンの多くはCGIのウェブページの情報収集は行いませんし、行ってもそのページ内だけでリンク先のページまで情報収集を行いません。またURLに特殊な記号、例えばクエスチョンマーク、などが入っているとそのページ以上の情報収集を行いません。現状のウェブサイトの多くがデータベース連動型の動的なウェブサイトでサイト内のURLの多くがCGIやPHP、ASPで作成されているにも関わらず、検索エンジンのキーワード検索で表示されるウェブページはほとんどが単純なHTMLファイルであることに気付いたことがありませんか?

登録されているウェブページのURLの最後を見ればそのファイルの種類、拡張子が分かりますがそのほとんどが .htm や .html で終わるシンプルなHTMLのページばかりです。結果として検索エンジンがせっかくデータベースまで利用して豊富なサービスや商品を発信しているウェブサイトの詳細情報をユーザーに十分に提供できていない、と言う問題につながっています。

Googleなどロボット型検索エンジンもこの問題は認識しており、最近徐々に動的に生成されているCGIのページやFLASH内のリンクをロボットが辿るような技術を研究中です。ただ動的ウェブサイトの運営者が検索エンジンの技術が進化するのを待っていては、インターネットマーケティングの重要なツールである検索エンジンを有効利用できないまま多くの潜在顧客を損失してしまうことにつながりかねません。

ダイナミック・サイト・マッピングを利用した問題解決
上記の解決方法としてあるのは、動的に生成されているウェブサイトを何らかの形で静的に生成すると言う手法です。もちろんデータベース連動型サイトを構築した技術があれば、独自に動的なウェブサイトを静的に生成する仕組みを開発することも可能ですが、データベース連動型サイトのシステム、技術、また検索エンジン最適化などの複雑な要素もからみ、簡単に検索エンジン対応のウェブページを作成できるわけではないでしょう。

そこでSEO Japanが提案するのが、我々独自に考案、開発した「ダイナミック・サイト・マッピング」ソルーションです。動的ウェブサイトを運営するインターネット事業者が特別なシステム開発や既存サイトの改善を行うことなしに、最低限の労力と時間で検索エンジンに対応したウェブページを作成することができます。

SEO Japanチームが過去5年以上に渡り蓄積した独自の検索エンジン最適化技術と経験を元に開発した、データベース連動型ウェブサイトの検索エンジンマーケティングソルーション。多大な費用と時間をかけて構築した高機能ウェブサイトを、商品データベースを、サービスをより1人でも多くの潜在顧客に紹介し、そして利用してもらうためにも是非積極的に有効利用していただければと思います。


『SEO Japan』 http://www.seojapan.com/seomenu/dynamic-site-mapping.html より
# by mfsf | 2005-07-24 13:03
動的ページは本当に認識しない?
『SEO-ch』の記事より引用

動的ページは本当に認識しない?

ASP、JSP、PHPなど動的なページは認識されないと言われているが、最近の検索エンジンは動的ページも認識しているのである。

 動的ページとはURLに変数を含むもので、データーベースと連動させてプログラムでページ生成するものである。ショッピングサイトなど、常に情報が変るサイトなどで使用されているものである。鮮度が求められるサイトにとって、毎回静的なページを作成するよりもコスト面、工数面において遙かに効率が良い仕組みと言えるだろう。しかし、サイトを巡回するクローラーにとっては認識されないという欠点があった。URLに「?」を含むURLはストップワードと言われており、それ以上サイトをクロールすることが出来ないと言われていたのである。

 この動的なページの認識が徐々に変化を見せているのである。例えば「site:www.seo-ch.jp www.seo-ch.jp/」を検索してみると、www.seo-ch.jp ドメイン内で認識しているページが表示される。この結果を見てみると「www.seo-ch.jp/topics/detail.asp?ids=174」データベースと連動しているニュースページが露出している。「link:http://www.seo-ch.jp/」を検索し、リンク元の認識を見てみるとやはり変数付きのページがいくつか露出しているのである。最近は動的ページも認識されはじめているのである。動的ページでもキャッシュがきちんと取得され、リンクが集まっているページは有効なページとなると考えて良いだろう。

 動的ページを認識させる方法としては、サイトマップなどのページからダイレクトに動的ページへリンクを貼ることで認識できるようになるのである。コンテンツが多いサイトであれば、各コンテンツトップページを静的化し、そこから動的ページへリンクは貼るなど、比較的リンクが集まりやすいページからリンクを貼ることをお勧めしたい。

 現在認識できないファイルタイプとしては「CGI」が挙げられる。URLが「.CGI」で終わるものについては、キャッシュも取得されないのでファイルタイプを変更する必要がある。逆に最近認識されはじめているものはPDF、DOC、SWF等が挙げられる。フラッシュファイルも認識し、リンクを辿るように徐々に進化しているのである。ただし、認識までに相当の時間を要する場合がある。http://www.google.co.jp/intl/ja/webmasters/facts.html


『SEO-ch』 http://www.seo-ch.jp/column/detail.asp?ids=143より
# by mfsf | 2005-07-24 12:55
動的ページと静的ページ
だんだん、何を探しているのかわからなくなってきました。

地獄変00(excite版)によると、このexciteBlogは、動的コンテンツなのだそうです。

exciteBlogはこのASPを利用して「動的コンテンツ」


で、exciteBlogは全部「HTML上では表示されていない文章」なのだ。
今はまだ大丈夫だが将来はどうなるか……。


ということ。

ASPでSEO対策になるような、動的コンテンツを静的コンテンツに見せる方法は無事に見つかるのでしょうか・・・
# by mfsf | 2005-07-24 12:46
『売るためのサイト構築テクニック―SEM時代を制するキーワード選びと購買率アップ術』 読書メモ5
<head><タイトル>
・できるだけ少ない語数で
・検索キーワードを冒頭に

<head><ディスクリプション>
・できるだけ少ない語数で
・検索キーワードを冒頭に
・タイトルと同じは好ましくない
・サーチエンジンの検索結果にここが表示される場合も多いので、
 検索キーワードも含みながらキャッチコピーとして成立していること

<body>
・検索キーワードはできるだけHTMLソースの<body>直下に。
・検索キーワードは大きなフォントで
・検索キーワードは太字で
・検索キーワードは段落タグのできるだけ冒頭に
・同一単語の連続重複と文章として不自然な頻度でキーワードが出現することを避ける

各ページのリンク元テキストは検索キーワードで
# by mfsf | 2005-07-23 02:40
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